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顔のない美女図鑑

顔が写っていないのに美女としか思えない写真の数々

人魚 その2

何と、前回の「人魚」から、 <a href="http://faceless.hatenadiary.jp/entry/2014/03/30/002447" data-mce-href="http://faceless.hatenadiary.jp/entry/2014/03/30/002447">人魚 - 顔のない美女図鑑</a> 一年数ヶ月ぶりの「人魚」である。 前…

第五期

このブログは時々休み、そして皆が忘れた頃に「あっ、復活してる」と思われたがっているブログである。 あるのかないのか、いるのかいないのか判然としない謎めいたブログである。 しかしそれでも、回を重ねてかれこれ262回目である。 本日より、またコツコ…

Lady Godiva

ゴディバというとチョコレートの代名詞のようになっている。 その由来が公式HPに書いてあるので以下に引用する。 「ゴディバ」の名は、11世紀の英国の伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。 「ゴディバ」のシンボルマークである、馬に跨った裸婦こそが、重…

ギター

「趣味はギターです!」というより、前回と同様に「隠したい部分を隠すためのアイテム」としてのギターを抱えている図である。 緑のギターに緑のハイヒールで、色彩的な韻を踏んでいる。 実は「美脚」で、かつ「美腕」という両方の条件を同時に満たす高位の…

セーター その3

問:「セーター× X」という式を考えた場合、その魅力度を最大にするためには、「X」に何を入れるべきか? この問題は「顔のない美女大学」の入学試験に出題されても不思議ではない、優れた問いである。 しかも、筆記試験ではなく面接の場でいきなり訊かれた…

肩隠し その7 (+お知らせ)

今回も肩隠しの図。 しかし見る人によっては「うなじ」他、視線の置き所が異なるであろう一枚である。 どこに目を向けるかで決定される、性格診断という遊びも考えられる。 「うなじ」「腕」「耳」あたりがノーマルで「足の裏」はやや正常から逸脱気味と言え…

肩隠し その5

時計の針の角度が変わるように、これまでで最も縦になっている肩~腕のラインである。 こうなると顔中央が隠れ、目も鼻も口もほぼ見えない。 その代わりに、神様が与えてくれた贈り物ともいうべき「臍チラ」である。 久々に「臍」というカテゴリーの存在を思…

金色 その3

金色シリーズは、とりあえず今回で幕となる。 最後は「金色の靴」を中心に見ていきたい。 自分で履くのは勿論、買うことも贈ることもできないレベルのアイテム! それが金色の靴! あなたがもし、イラストを描く人だとしたら、これまでに一度でも金色の靴を…