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顔のない美女図鑑

顔が写っていないのに美女としか思えない写真の数々

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今回は、カテゴリーに関する自分用のメモをそのまま載せてみることにする。

「そのカテゴリーはいいね!」とか、「こういうカテゴリーはどう?」というご意見、ご要望をお気軽にお寄せください。

 

 

6/1 カテゴリーについて。
「背中」で整理しているうちに「窓辺」を思いつく。
他に、
へそ、
ヴィーナスのえくぼ、
アウト(ダメな例)、
白、
○○で○○、
カメラ、
縛られ(被縛)、紐でなく手錠の場合もあるので「拘束」でもいいか。
砂まじり、
読書、
眼鏡。

 

6/2「水面」。水面のある風景。

 

6/3「がっかり感」「失望」「絶望」「落胆」といった種類のもの。

 

6/4 「チラ見」というカテゴリーを思いついた。
撮る場合も、撮られる場合にも適用できるカテゴリー、それが「チラ見」だ。

 

6/5 「ギター」も前々から何枚かある。
総称として「楽器」。


「影」も何枚かある。
シルエットとは少し異なる、シャドーというべきか。
顔や体の表面に影が落ちている写真。
体の表面に映像が映っているものも何枚かある。
地面や壁に影が落ちている場合は、シルエット的でもありシャドー的でもある。

 

普通に考えたら「普段着」「ドレス」「水着」という分類を思いつきそうなものだが、今日やっと気がついた。
ポーズによる分類で「立つ」「座る」「歩く」「横たわる」もある。
これも今頃気がついたが、あまり魅力を感じない。


6/6 構図がユニークなものは「構図」というカテゴリーにするべきか。
「ポップ」というカテゴリーを作りたいが、見た印象が「ポップ」であるというのは個人の主観だからやりにくい。
「モノクロ」とセットで「カラフル」にするべきか。
例えば三原色が含まれると「カラフル」で、「黄色と黒だけ」「赤と緑だけ」「赤と白だけ」の写真だと「カラフルではない」とするのは納得がいかない。そうするとやはり「ポップ」にするべきか。


6/7 ポーズでいうと「胎児」のポーズで良い写真が何枚かある。「体育座り」も見る角度によっては「胎児」だ。

他に「胸」を忘れていた。胸は存在感がありすぎて扱いにくい。

「和」「日本」という分類もできる。しかしはっきり日本と言い切れないケースもあるので、「和服」「畳」「神社」などが映っているケースのみにすべきか。

チラ見でなく「ガン見」もあるので「チラ見」も含めて、単に「視線」とするべきか。

「雨」「雪」「虹」などは「自然現象」や「自然」というカテゴリーに入れてもいい。

しかし「風」くらいになると微妙だ。

「光」が自然現象だとすると全部に当てはまる。