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顔のない美女図鑑

顔が写っていないのに美女としか思えない写真の数々

ピンボケ中学校

やっぱり中学生ともなると、 授業で扱うアレも随分とアダルトなムードになってきてるよなあ。 何ていうか、 こう、 ピンボケじゃなかったらどうなんだろう?? って、 ドキドキするような……。 つい、 第二次性徴が早まってしまうような、 加速してしまうよう…

第五期

このブログは時々休み、そして皆が忘れた頃に「あっ、復活してる」と思われたがっているブログである。 あるのかないのか、いるのかいないのか判然としない謎めいたブログである。 しかしそれでも、回を重ねてかれこれ262回目である。 本日より、またコツコ…

鏡 その2

何と、十ヶ月以上も前の「鏡」の「その2」が今回である。 <a href="http://faceless.hatenadiary.jp/entry/2014/03/27/093902" data-mce-href="http://faceless.hatenadiary.jp/entry/2014/03/27/093902">鏡 - 顔のない美女図鑑</a> 前々からや…

ボーリング

今回はボーリングである。 この豪快さ! そして、またもや美脚で、かつ美腕という贅沢な一枚である。 ハイヒールでボーリングというのも凄いが、これで下手そうには見えない点も凄い。 何となく綺麗にストライクを取れそうなオーラが出ており、球がぶつかる…

ギター

「趣味はギターです!」というより、前回と同様に「隠したい部分を隠すためのアイテム」としてのギターを抱えている図である。 緑のギターに緑のハイヒールで、色彩的な韻を踏んでいる。 実は「美脚」で、かつ「美腕」という両方の条件を同時に満たす高位の…

肩隠し その7 (+お知らせ)

今回も肩隠しの図。 しかし見る人によっては「うなじ」他、視線の置き所が異なるであろう一枚である。 どこに目を向けるかで決定される、性格診断という遊びも考えられる。 「うなじ」「腕」「耳」あたりがノーマルで「足の裏」はやや正常から逸脱気味と言え…

肩隠し その5

時計の針の角度が変わるように、これまでで最も縦になっている肩~腕のラインである。 こうなると顔中央が隠れ、目も鼻も口もほぼ見えない。 その代わりに、神様が与えてくれた贈り物ともいうべき「臍チラ」である。 久々に「臍」というカテゴリーの存在を思…

肩隠し その2

「肩チラ」という名称は、肩そのものがチラッと見えることを指すようなので、どうも筆者が書きたいこととは違っているし、読者を混乱させてしまう。 それに、チラ見はチラ見としてこれまでにも扱っているので、今回のシリーズは「肩隠し」という名称に変更す…

金色 その2

今回は金色を直接、体のどこかに付着させる図を眺めてみたい。 まずは唇である。 吸い込まれたい。 金色の腕である。 紫や赤よりも美しい。 「さあ、次はあなたの番なのよ……」 などと誘われたら、一体どのように答えるべきなのか? 私はこういう感じで、腰の…

寄りかかる

タイトルが動詞一語のみ、という小説がたまにあって、幸田文の「流れる」と田辺聖子の「言い寄る」の二つしか思いつかないが、いずれも名作である。 流れる (新潮文庫) 作者: 幸田文 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1957/12/27 メディア: 文庫 購入: 9人 …

エナメルが「不良系のいい女」用の素材だとするなら、革はもう一段か二段ほど上層のご身分の美女が身に纏う素材である。 彼女たちが革を身に纏っているのは、防寒のためではなく、ファッションのためでもない。 「肌ざわりがいいから」 「値段が高いから」 …

背中の美(inサマー) 5位~1位

まずは、第5位! 誰かを見送っている、その名残惜しい感じ……。 その姿はそのまま、 「夏の終り」 の物悲しさにも通じている! 前回までの写真に比べて、ドラマ性がグンと増しているぞ! 蝉の声が聞こえてくる度:780% 肩ひもズレ技ボーナス点:+260000点 …

背中の美(inサマー) 10位~6位

まずは第10位! いかにも「日常生活の一風景」といった普段着感覚の一枚だ! しかも背骨が凸凹しておらず、スーッと、あくまでも、 「普通です」 という、背中の美しさが控えめな点がいい! 普段着度:100点 自然さ:96点 さあ、 続いて第9位! 水面をじっ…

背中の美(inサマー) ベストテン圏外

このブログは「一回の記事に一枚の写真」という原則に沿ってこれまで続けてきた。 しかし、このところ画像使用量がほぼ上限なしという状態に突入した(プロにした)嬉しさから、枚数は多めで文章も長めになってしまっている。 「お前の原則は、一体どこに行…

日傘

今週のお題「ふるさと・夏」 このブログは「顔のない美女」という条件に合った写真を扱うという前提があるので、横顔で目、鼻、口が見えているものは完全にアウトとしている。今回は髪で顔が隠されており、目も口も見えず、かろうじて鼻筋らしきものが見えて…

拘束

これはもともと背中シリーズで扱う予定であった写真だが、あれこれ考えているうちに「拘束」というカテゴリーの方が向いているように思われてきた。 「拘束」と言ってもガチガチにSM的な荒縄で縛り付けるのではなく、美を際立たせるために体の一部(ほぼ腕…

オレンジと黄緑とピンク

カテゴリー的に「これ」というピッタリした収まり所がない写真である。 パーツで言うと、腕がこの写真の中心ではないし、お尻でもないし、かといって胴体でもない。 強いて特徴を挙げるとするなら「オレンジと黄緑とピンク」という色の組み合わせが爽やかで…

今週のお題「雨あめ降れふれ」 博士:皆さん、お元気か?わしの名前はナンデモ博士じゃよ!助手:あまりにも唐突すぎて、皆さんが絶句してますよ。博士:このブログも毎回毎回、同じような文章ばかりが続いて、飽きられてしまいそうじゃからのう。たまには雰…

自由の女神ごっこ

今週のお題「アイス」 アイスクリームとソフトクリームとは違うらしいですけど、美腕なのでついこの写真を採り上げたくなってしまいました。

そっくりさん

さて、「前回の写真は背中が影になっていて、背中の美を堪能できないではないか!」とお嘆きの貴兄にお送りする素敵なプレゼント。 それが今回のこの画像である。 向きは逆だが、前回とそっくりな後ろ姿である。 何だか、 「見えなかったものが見えた!」 と…

全体像

前回のトックリちゃんの背中の図は、実に良かった。あの写真を最初に見かけたのは、去年の今頃だったであろうか。それ以降、 トックリちゃんの全身像は一体どうなっているのか?と、そればかりが気になり、何も手につかなくなってしまった。燃え上がるような…